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【お知らせ】

7/11〜7/15は展示替の為、展示室を休室いたします。

ミュージアムショップは通常通り営業しております。

【お願い】

            〈ザリガニ釣りについて〉
    ザリガニ釣りをされる方は

    さお・バケツ・エサ(あたりめ等)を各自ご持参のうえ
    荒神谷史跡公園管理棟で受付を行ってください。
    ※釣ったザリガニはすべて回収します。
    受付時間 10001530(終了時間1630

    回収場所:荒神谷史跡公園管理棟・荒神谷博物館玄関付近

    さお・バケツ・エサの貸し出しはしません
    また、ハスの開花時期(6/187/18)の土日祝は
    ハス田でのザリガニ釣りは
ご遠慮いただき、
    史跡公園内・
水生植物池
行っていただきますようお願いします。

【来館者のみなさまへのおねがい】
・マスクの着用          
・受付での体温測定      
・氏名、電話番号等の記入   
・手指の消毒          
※博物館入口に手指消毒液を設置しています
また、発熱喉の痛みなどの症状がある方は
来館をご遠慮いただいております。
         



国指定史跡荒神谷遺跡の改修整備工事を行っています
現在、出土状況はご覧いただけます。
詳しくは博物館・史跡公園管理棟にお問合せください。
0853-72-9044(9時〜17時)


開館時間9:00〜17:00(最終入場は16:30まで)

【最新情報や緊急時のお知らせ方法について
災害等で緊急のお知らせや,最新情報は、
←←当館フェイスブックで投稿する場合が
ございますので、こちらをご確認いただきますよう、
よろしくお願いいたします。



荒神谷遺跡、博物館、史跡公園の魅力をまとめた動画配信中





展 示 情 報

  ただいま展示中↓



常設展 
「出雲の原郷展」 
会 期
開催中〜7/10
開館時間
午前9時〜午後5時(入館は4時半)
  
休 室 日
火曜日 
(7/11〜7/15展示替休室)
観覧料金
※税率の関係で変更の可能性あり
大人205(164)円
高大生102(82)円
小中生 51(30)円

弥生時代の青銅器が380点と全国的にみても圧倒的な数が埋納された荒神谷遺跡。
1984年の世紀の発見以来、「古代出雲王国」をめぐって多くの説が出されています。
常設展では、地形の変化を背景に出雲の風土と人々の営みを、斐川町内からの出土品を中心に紹介します。 
また、当時の感動をそのままに、青銅器発見の経緯や発掘の様子をまとめたドキュメント映像の上映も行っています。(約20分)


特別展
青銅器の道シリーズT
「海峡を越えて
-本州最西端弥生文化-」 
会 期
7/16(土)〜8/29(月)
開館時間
午前9時〜午後5時(入館は4時半)
  
休 室 日
期間中無休
観覧料金
※税率の関系で
変更の可能性
あり
大人 520(416)円
高大生 260(208)円
小中生 130(104)円

山口県下関市土井ヶ浜遺跡は多くの弥生人骨が発見されたことで有名です。
この人達は、日本海を介して山陰や北部九州と交流を行っていました。西へ東へと海峡を越えて活発な交流をしていた彼らをとりまく弥生の社会を探ります。




ホール展示 場:荒神谷博物館ホール  
観覧無料 期間中無休

フォトクラブひまわり写真展「第10回 おらが自慢の逸品」

令和4年7月2日(土)〜令和4年7月31日(日)


☆ 展示の様子、詳細は荒神谷博物館フェイスブックで掲載予定です(^^)



令和4年度 定例講演会
毎月第3土曜日 荒神谷博物館交流学習室で開催
13:30〜15:00(予定)  資料代300円

※令和2年4月よりお申込み制とします
お電話にて事前のお申込みをお願いします
0853-72-9044(9:00〜17:00)
2022年度

 7月23日(土)
(第4土曜日)
「山口県の弥生文化から【長門編】」
 講師:渡辺一雄 氏  (元梅光学院大学 副学長)

 8月20日(土)
「土井ヶ浜遺跡から日本人のルーツと未来がみえる
       =九州・沖縄、響灘、日本海でつながる弥生人=
                    ≪日本人の多様性はここから始まった≫」
講師:松下 孝幸 氏  (土井ヶ浜遺跡・人類学ミュージアム)
タイトルは変更することがございます。
※感染拡大予防のため中止になる可能性があります。

※詳細の情報につきましてはお電話にてお問合せください
0853-72-9044(9:00〜17:00)



NPO法人出雲学研究所
定期講座 風土記談義 
※令和3年度は感染症拡大防止のため人数を制限している関係で、既に登録されている会員様限定の開催とさせて頂きます。

講師 :
荒神谷博物館元副館長 平野芳英
NPO法人出雲学研究所 理事 杉岡直子

日程 : 毎月、基本第3日曜日 ※変更の場合はこちらでご案内いたします
時間 : 10:00〜11:30 13:30〜15:00
場所 : 荒神谷博物館 交流学習室
参加料 : 300円 (NPO法人出雲学研究所会員は無料)

※現在の講座の進捗状況などは別途お問合せください。博物館 0853-72-9044

※感染拡大予防のため中止になる可能性がございます。



令和3年度風土記談義スケジュール (変更になる場合もございます)
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月
17(日) 15(日) 19(日) 17(日) 21(日) 18(日)
11月 12月 1月 2月 3月  
 

◎テキスト : 都度プリント配布いたします。

【参加の方へお願い】
・会員証をお持ちの方はご持参ください。
・前々回、前回の資料をご持参ください。


【お知らせ】
荒神谷博物館では、無料のWi-Fiサービスを
ご利用いただけます。
お持ちのスマートフォン、タブレットなどの端末を利用して
インターネットに接続することができます。
Wi-Fi設定画面に表示される 「IZUMO-KANKOU」
選択していただくことで利用可能です。

 ・本サービスの利用時間の制限はありませんが、端末の音量は消音にするなど
  周りの方に迷惑にならないよう、マナー・ルールを守ってご利用ください。
 ・本サービスを利用する機器のセキュリティ対策は利用者において行ってください。




【NPO法人出雲学研究所刊行物のご案内】

NPO法人出雲学研究所(以下、当NPO)は、様々な分野で活動する
会員が集まり、「島根、主に出雲の特異な歴史や文化について研究し、
情報発信をすることで地域の活性化に寄与したい」 という思いから
2005年6月に設立しました。荒神谷博物館の指定管理を受け、
荒神谷博物館を拠点に様々な活動を行っております。

その一環として、当NPOの活動を紹介した冊子「出雲学通信」(年1回発行)
を、 当NPO公式ブログ にて無料公開しております。※第9号を除く
どなたでも閲覧ができ、ダウンロードも可能です。ぜひご覧ください。

出雲学通信閲覧はこちらから ⇒ NPO法人出雲学研究所ブログ



博物館ショップからのお知らせ

□古代史ファン必見!書籍充実!
県内ミュージアムショップでも最多を誇る書籍取扱い数。
その数なんと図録も含めて100冊以上!

(書籍を目当てに来館される方も少なくありません

〜おすすめのお土産品〜

“ミライヘのタネ” 
どんなにどろどろした土の中でもそのすべてを糧にして美しく咲くハスの花。
その種と5つのパワーストーンがついています。
自分や大切な人のための応援お守りです。

荒神谷博物館
〒699-0503 島根県出雲市斐川町神庭873番地8
TEL 0853-72-9044/FAX 0853-72-7695